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犬が吐く原因とは?突然の嘔吐や繰り返す理由を徹底調査!

 2018/11/05 3.吐く 原因
 

    とっても元気な愛犬だけど、
    よく吐いている…

    愛犬が急に吐いたり、
    吐くのを繰り返していたら、
    心配になりますよね。

    元気はあって病気ではなさそうだし・・・
    原因が分からず、このまま様子を見て
    いても良いのか判断に迷うと思います。

    そこで今回は、
    犬の突然の嘔吐や、繰り返し吐く原因
    について、詳しくまとめてみました。

    犬が吐く原因はさまざまですが、
    どのような場合も体に何らかの
    トラブルが起きているサインです。

    症状や吐く時の特徴などと合わせ、
    しっかりと原因を突き止めてあげる
    ことが大切ですよ。




    犬は人に比べよく吐くと言われている

    犬は四足動物、
    体のつくり上胃が横向きになっており、
    人に比べると吐きやすいと言われて
    います。

    また胃液も濃く、ストレスや疲れ、
    食べ過ぎや早食いなど、ちょっとした
    ことでも吐くことがある動物です。

    人間がはっきりと原因が分からずに
    嘔吐したらかなり心配になりますが、

    犬の場合は急に吐いても、
    それが一過性のもので、その後に
    元気があれば特に問題ありません。

    しかし元気がなかったり、もし元気が
    あっても
    吐くのを繰り返している場合
    は、
    放っておいてはいけません。

    何度も繰り返すという場合は、
    犬の体に何らかの不調が起きている
    サインだと考えるべきでしょう。

    まず犬が吐くという動作の中には、
    「嘔吐」「吐出」「嚥下困難」の3つ
    があります。

    「嘔吐」・・・

    • 食後しばらくたってからある程度消化された食物や胃液などが出てくる。
    • 犬も吐き気を感じ落ち着きがなくなる。
    • 頭を下げて腹部を大きく上下に動かし「ゲッゲッ」と音を立て吐く。
    • 原因は胃や腸などの消化器官のトラブル、腎臓や肝臓の病気など。

    「吐出」・・・

    • 食後すぐに未消化の食物や唾液が勢いよく出てくる。
    • 食物が胃に到達する前に逆流し吐き出される状態。
    • 吐く前に吐き気などの前兆はあまり見られない。
    • 吐いたものは消化されていないため、それをもう一度食べるケースも。
    • 原因は喉や食道の病気やトラブルが考えられる

    「嚥下困難」・・・

    • 食べ物をうまく飲み込めずに吐き出してしまうこと。
    • 食べ物は胃腸まで届いていないので吐いたものは未消化。
    • 原因は口腔・喉・食道にある場合が多い

    吐くといってもどういう「吐く」なのか
    しっかりとチェックし医師に伝える
    こと
    が、的確な病気の判断に役立ちます。

    いざという時に慌てないように、
    確認しておくようにしましょう。

    犬の突然の嘔吐や繰り返し吐く原因とは

    では犬が突然嘔吐したり繰り返し吐く
    ときに、考えられる原因について詳しく
    ご紹介していきます。

    吐く頻度が1回きり、または3日以内に
    治まるようであれば「急性嘔吐」です。

    早食い・異物誤飲・中毒・感染症
    などが原因と考えられます。

    症状が3日以上続く場合は「慢性嘔吐」
    といわれ、何らかの内蔵のトラブルや
    病気が原因の可能性があります。

    犬が突然嘔吐したり繰り返し吐くときは、

    • 吐いた前後の様子(原因)
    • 吐く頻度
    • 吐いた内容
    • 吐いた跡の様子

    これらをしっかりと確認し、
    少しでもおかしいなと思ったら
    動物病院に連れて行きましょう。

    1.消化器系の病気

    何らかの消化器系の病気の場合、
    症状として嘔吐が見られます。

    病気が原因の場合には、嘔吐の他
    にも何らかの症状が現れるでしょう。

    • 元気が無い
    • 吐いたあとにぐったりしている
    • 食欲がない
    • 熱がある
    • 下痢をしている
    • 丸まってお腹を痛そうにしている
    • お腹がパンパンに張っている
    • 空嘔吐(吐きそうにしているのに吐けない)を繰り返している
    • 吐いた物に血が混ざっている

    特に吐いたものに血が混じっている
    場合は、急性胃腸炎・胃潰瘍・腸閉塞
    など胃腸の病気が考えられます。

    もし吐いたものがコーヒー色や黒色
    になっている場合は、重症の可能性
    があり危険です。

    元気の有無にかかわらず
    すぐに病院に連れていきましょう。

    また嘔吐物からうんちのにおいがする
    場合も要注意です。

    胃を通過して小腸へ進んでいった
    内容物が、何らかの要因で逆流して
    しまうために起こってしまいます。

    「腸閉塞」の可能性が高いですので、
    すぐに動物病院でに診てもらって
    くださいね。

    他にも逆流性胃炎や食道炎、
    慢性腸炎なども考えられます。

    元気だったとしても、
    繰り返し嘔吐する場合は一度
    動物病院に連れていきましょう。


    2.全身や臓器の病気

    その他にも、犬が吐くのを繰り返す
    時には、全身や臓器の病気など、
    怖い病気が潜んでいる可能性が
    あります。

    • 膵炎
    • 腎臓病
    • 胆嚢炎
    • 胆管肝炎
    • リンパ管拡張
    • 腫瘍
    • 子宮蓄膿症
    • アナフィラキシーショック
    • 前庭障害
    • アジソン病
    • 肝不全
    • 食道裂孔ヘルニア

    これらの病気が原因の場合にも、
    嘔吐の他に病気の症状が見られる
    ことが多いです。

    • 元気が無くぐったりしている
    • 食欲がない
    • 熱がある
    • 下痢をしている
    • 丸まってお腹を痛そうにしている
    • お腹がパンパンに張っている
    • 空嘔吐(吐きそうにしているのに吐けない)を繰り返している
    • 吐いた物に血が混ざっている
    • よだれを垂らしている
    • 痙攣
    • 呼吸がおかしい・荒い
    • 尿が出ない

    他にも毛艶が悪い、目の輝きが鈍い
    など少しでも普段と違うことがあれば、
    すぐに獣医師の診断を仰ぐように
    しましょうね。

    詳しくは、こちらの記事を
    参考にしてみて下さい。

    ⇒犬が吐くのは病気が原因かも!症状から見分ける方法とは?【まとめ】

    病気が原因の場合にも、早急に
    治療をする必要があるでしょう。

    3.感染症

    感染症でも嘔吐を伴います。

    注意しなくてはならない感染症
    • パルボウイルス感染症
    • コロナウイルス性腸炎
    • レプトスピラ症

    それぞれの詳しい症状はこちらに
    まとめてありますのでご覧ください。

    ⇒犬が吐くのは病気が原因かも!症状から見分ける方法とは?【まとめ】

    どれも感染力が強く、主に
    ワクチン未接種で体力や免疫力
    の弱い子犬や老犬
    に感染が多く
    見られます。

    吐く以外にも

    • 激しい下痢
    • 食欲がなくなる
    • 元気がなくなる
    • 発熱
    • 脱水

    このような症状が見られたら、すぐに
    動物病院に連絡し指示を仰ぎましょう。

    4.異物誤飲

    異物の誤飲も嘔吐の原因となります。

    特に拾い癖のある犬や、好奇心旺盛な
    子犬の急な嘔吐には注意しましょう。

    異物を飲み込んだことがわかれば
    すぐに対処できますが、

    場合によっては知らないうちに
    誤飲していることもあるでしょう。

    • 元気がない
    • ぐったりしている
    • 食欲がない
    • 空嘔吐(吐きそうにしているのに吐けない)を繰り返している
    • 吐いた物に血が混ざっている
    • 嘔いた物に異物が混じっている
    • よだれを垂らしている
    • 痙攣
    • 呼吸がおかしい・荒い

    誤飲の直後は元気に過ごしている
    こともありますが、異物が消化されず
    胃腸を傷つけることもあり、危険です。

    誤飲が疑われる場合にはすぐに
    動物病院に連絡をし、
    適切な指示を仰いでください。

    また、もし犬が痙攣をしながら急に吐く
    場合には、中毒症状かもしれません。

    食べ物や植物、薬物等、
    犬にとって中毒性物質を口にする
    ことで、中毒症状を起こします。

    犬が中毒を起こすものは意外にも多く、
    身近にあるものなので注意しましょう。

    こちらに、犬が中毒を起こす可能性
    のある代表的なものをまとめました。

    ●食べ物●

    玉ねぎ(ネギ類)、チョコレート(カカオ)、ぶどう、コーヒー・紅茶(カフェイン)、アルコール、アボカド、マカデミアナッツ(ナッツ類)、キシリトール

    ●植物●

    ユリ科植物(スイセン、スズラン、チューリップなど)、クリスマスローズ、チョウセンアサガオ、ワラビ、ギギタリスオシロイバナ、アヤメ、アマリリス、ポインセチア

    ●その他●

    人間用の薬(鎮痛薬や風邪薬)、非ステロイド性抗炎症薬(イブプロヘンなど)、たばこ、殺虫剤・防虫剤、除草剤、洗剤

    中には少量でも中毒を起こすものも
    ありますので注意しましょう。

    愛犬が嘔吐をした際に、もし
    思い当たる中毒原因がある場合には、
    すぐに動物病院に連れて行きましょう。

    5.アレルギーや食物不耐性

    食物アレルギーや食物不耐性の
    可能性も考えられます。

    犬は何らかのアレルギー反応として
    吐くことがあります。

    特に食物アレルギーでは
    皮膚へのアレルギー反応と共に
    嘔吐や下痢が見られます。

    アレルギーの主な症状としては

    • 体を痒がる
    • フケが出る
    • 目や口や耳の周り、背中や腹部、肛門が赤くなっている
    • 足や脇などをしきりに舐めたり、噛んだりする
    • 下痢・嘔吐を繰り返す

    食後しばらく経ってからの嘔吐と、
    このような症状が見られる場合には、
    食物アレルギーの可能性があります。

    特に目や口の周りの痒みや赤みは、
    典型的な食物アレルギーの症状です。

    一方、食物不耐性の場合も
    対象の物の摂取後に嘔吐が見られます。

    食物不耐性とは
    消化器系統が引き起こす反応で、
    アレルギーのように免疫は関係ありません。

    ある食べ物に免疫系が反応するアレルギー
    に対して、食物不耐性はある食べ物を消化
    しようとしてもできない、という状態です。

    代表的なものに、犬が牛乳に対して示す
    乳糖食物不耐性があります。

    小腸のラクターゼにより、牛乳に含まれる
    乳糖を吸収するのが普通なのですが、

    それがうまく働かないと乳糖が小腸に
    残ってしまい、体調不良の要因となります。

    犬はそもそもラクターゼが欠損しているため、
    乳糖を含んでいる乳製品を与えると、
    下痢や嘔吐などの症状が出てしまうのです。

    このように
    特定の食べ物に対してお腹を壊したり
    体調がおかしくなる場合には、その食べ物
    に耐性がない食物不耐性と考えられます。

    フードを変更した途端に嘔吐や体調不良が
    起こる場合は、食物不耐性が関係している
    ことが多いといえるでしょう。

    アレルギーや食物不耐性が疑われる場合
    には、早めに動物病院に連れて行き、
    しっかり検査をしてもらいましょう。

    合わせてこちらの記事も
    参考にしてくださいね。

    ⇒犬が吐くのは食事が原因?ドッグフードのアレルギーを徹底解説!

    アレルギー原因となるドッグフードの原材料
    について、詳しくご紹介していますよ。

    また吐く原因がドッグフードにある場合
    には、早急にフードの変更をしましょう。

    ⇒犬が吐くならこのフードがおすすめ!改善や予防にも効果的なTOP5!

    犬が吐くときにおすすめのドッグフード
    をご紹介していますので、ぜひ参考に
    してくださいね。

    6.食べ過ぎ・空腹

    元気で食欲があり、熱や下痢などの
    症状がないにもかかわらず嘔吐した
    場合、

    餌の食べ過ぎ、
    もしくは空腹なども考えられます。

    明らかに食べすぎの場合には、
    食事量の調節をする必要があります。

    また、朝突然胃液を吐いたり、
    食事の時間が近づくと胃液を吐く場合
    は、空腹によるもの
    かもしれません。

    この場合、白い泡状のものや
    黄色い液体が見られるでしょう。

    これは胃の中が空っぽの状態が続き、
    胃酸過多になっているため。

    胃酸が多く出ることで逆流したり
    胸やけを起こしたりしてしまうため、
    胃液を吐いてしまうのです。

    空腹が原因の場合、吐いたあと元気も
    食欲もあるので
    あれば、直ぐに病院に
    連れていく
    必要はありません。

    このような場合には、まず餌の
    与え方を見直してみましょう。

    • 食事の間隔を短くして回数を増やす
    • 寝る前に少量食事をさせる
    • 腹持ちの良いものを与える

    空腹で胃液を吐くというのは
    胃の中が空っぽの状態が長く
    続いているということですので、

    その時間を減らすようにする
    ことで、症状は改善されます。

    それでも何度も吐く、食欲がなくなって
    きたなど、他の症状がある場合には
    動物病院を受診しましょうね。

    7.消化不良

    さらに食べ過ぎや食事が合わない、
    またアレルギーなどが原因となり、
    消化不良を起こすと嘔吐をします。

    この場合も元気で食欲はあるのに、
    食後しばらく経ってから嘔吐が
    見られます。

    嘔吐物は未消化の場合もあれば、
    消化途中の場合もあり、特に消化器官
    の未熟な子犬に多く見られます。

    消化不良の場合は
    黄色い胆汁が交じることもあります。

    この場合、
    ドッグフードをぬるま湯でふやかし
    軟らかくして、消化しやすくしたもの
    を与えるのも効果的です。

    空腹のストレスを和らげ、
    徐々に消化器官を動かしてあげます。

    しかし嘔吐が何日も続く場合は
    食物アレルギーかもしれませんので、
    病院で診断を受けてくださいね。

    また消化不良は病気が原因になっている
    こともあるため、他の症状がある場合にも
    早めに病院を受診しましょう。

    8.風邪

    実は犬にも風邪症状があります。

    風邪と診断はされなくても、
    鼻水や咳、目やになどといった風邪症状
    と共に、下痢や嘔吐を伴うのです。

    健康な成犬では少ないですが、
    子犬や免疫力が下がっている犬、
    寒さに弱い犬などに見られますよ。

    風邪自体は軽くても、この風邪が引き金
    となり、器官支の疾患やウイルス感染を
    起こすこともあるので注意が必要です。

    病気のようではない軽い症状でも、
    いつもより元気がないなと思ったら
    早めに動物病院で見てもらうように
    しましょう。

    また、犬が吐くのを繰り返す場合は、
    脱水症状も心配です。

    犬が吐くのを繰り返すときには、
    早めに獣医師に相談することを
    おすすめします。

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    9.ストレス

    犬はストレスを感じたときにも
    吐くことがあります。

    吐く前や吐いた時、何か犬にとって
    ストレスが
    なかったかを確認しましょう。

    ストレスは放っておくと重大な
    病気に繋がることもあるため、

    明らかなストレスがあるのであれば、
    すぐに取り除いて
    あげる必要があります。

    疲れや環境変化など、ストレスの原因が
    はっきりしている場合には、直ぐに病院
    に連れていく必要はありません。

    胃を休めさせるため絶食をさせたり、
    ふやかした消化の良いフードを与える
    などして様子を見ましょう。

    しかし何度も繰り返し胃液を吐いたり、
    嘔吐物に血が混ざっている場合は、
    一度動物病院に連れていく方が良い
    でしょう。

    10.熱中症

    からだが高温多湿な環境に適応できず、
    体温をうまく下げることができないと、
    全身の臓器の働きが鈍くなる障害を
    引き起こし、これを熱中症と言います。

    近年人間に多く見られる熱中症ですが、
    実は犬も熱中症にかかります。

    蒸し暑い室内や、閉め切った車の中
    でのお留守番、激しい暑さの中での
    お散歩などは、

    特に犬の熱中症を引き起こす可能性が
    あるので、注意が必要ですよ。

    もし熱中症で嘔吐が見られる場合は
    重症になりかけですので、すぐに対処
    する必要がありますよ。

    ここで熱中症の症状をご紹介します。

    熱中症の初期症状
    • 体温が40~41℃以上に上昇
    • 呼吸数と心拍数が増加
    • パンディング(ハァハァと口呼吸)が収まらない
    • 元気がなくなりボーッとしている
    • よだれをダラダラ垂らす
    • 口の中が鮮紅色
    • 軽い下痢・嘔吐

    暑い環境でこのような症状があったら、
    熱中症の初期症状の可能性が高いです。

    すぐに涼しい所に移動させ、体を冷やし、
    動物病院に連れて行って下さい。

    これに気がつかず重症化すると、

    • 下痢・嘔吐
    • ふるえや痙攣
    • 発作
    • 意識消失

    などが起こります。

    どれか一つでも当てはまる場合は、
    かなり重症化しているサインです。
    すぐに動物病院へ連れていきましょう。

    人間と同様熱中症は対処が遅れると
    死に至るケースもあるため、
    絶対に軽視してはいけません。

    詳しい犬の熱中症については
    こちらをご覧くださいね。

    ⇒犬が吐くのは熱中症が原因?対処に要注意な3つのPOINTと予防対策!

    犬の場合、暑いなどと言葉で話すことが
    できないため、飼い主の観察力と熱中症
    へ知識が、何より大切なのです。

    まとめ

    いかがでしたか?

    今回は犬の突然の嘔吐や、繰り返し
    吐く原因について、まとめてみました。

    犬が吐く原因は様々ですので、
    たとえ元気があっても放っておいては
    いけない場合もある、ということでしたね。

    犬が突然嘔吐したり繰り返し吐くときは、

    • 吐いた前後の様子(原因)
    • 吐く頻度
    • 吐いた内容
    • 吐いた跡の様子

    これらをしっかりと確認し、
    少しでもおかしいなと思ったら
    動物病院に連れて行きましょうね。

    嘔吐で病院へ連れていく際には、
    こちらもチェックしてみて下さいね。

    ⇒犬が吐くなら病院へ!治療法や費用をまとめてご紹介!

    またこちらでは、犬が吐く時に自宅で
    できる対処法もご紹介していますよ。

    ⇒犬が吐く場合はどう対処する?自宅でできる応急処置を伝授!

    応急処置ができる嘔吐とそうでない
    嘔吐の違いも載せてありますので、
    見分ける際の参考にしてくださいね。


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    ライター紹介 ライター一覧

    ももこ

    ももこ

    初めまして
    わんちゃんといっしょ編集部のももこです。

    専門学校にて動物のことを学び、
    卒業後は動物看護士として働いていました♪

    ・動物看護士
    ・ペットトリマー
    ・ドックトレーナー
    ・愛玩動物飼養管理士
    ・ホリスティックケアカウンセラー

    の資格を持っております。

    また動物大好きで
    猫4匹と犬2匹と賑やかに暮らしています♪

    時間があるときには
    里親ボランティアなどに参加したり♫

    いま一緒に暮らしている
    わんちゃん,ねこちゃんは皆引き取った子達です♪

    学んできたことや経験・専門知識を生かし
    皆様に良い記事をお届けできればと思います(^-^)

    宜しくお願い致します。

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