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犬が吐くものが胃液なら問題ない!?危険かどうかを見分けるPOINT!

 2018/11/02 1.吐く 症状
 

    犬が胃液のようなものを吐く
    ということはありませんか?

    愛犬が吐いている姿を見ると、
    心配になっていまいますよね。

    でも胃液のようなものだし・・・
    病院に連れていくべきなのか
    様子を見ていていいのか、
    判断に迷うこともあると思います。

    犬が胃液を吐く原因は様々、
    しばらく様子をみていても平気
    なパターンから、

    直ぐに病院に連れていく必要が
    ある場合もあるんですよ。

    そこで今回は
    犬が吐くものが胃液なら問題
    ないのか、危険かどうかを見分ける
    ポイントをご紹介したいと思います。

    中には病気の可能性もあるため、
    飼い主さんの判断はとても大切です。

    正確な判断のために
    ぜひ参考にしてくださいね。




    犬が胃液を吐く原因とは

    まずは犬が胃液を吐く原因とは
    どのようなものが考えられるのか
    をご紹介したいと思います。

    胃液を吐く時に考えられる原因は、

    • 空腹
    • 食べ過ぎ
    • ストレス
    • 乗り物酔い
    • アレルギー
    • 投薬の副作用
    • 病気

    などが考えられます。

    そもそも胃液とは、透明や白い泡、
    黄色い液体状のもののこと。

    胃に内容物がなかったり、吐くこと
    ができないために胃液が出ており、

    胃液だからといって
    問題ないわけではありません。

    そのため犬が吐く場合には、
    まずは原因が何なのかしっかりと
    突き止めることが大切ですよ。

    ●空腹

    犬が胃液を吐く原因として多い
    のが、空腹によるものです。

    朝突然胃液を吐いたり、
    食事の時間が近づくと胃液を
    吐く場合は、空腹によるもの
    かもしれません。

    この場合、白い泡状のものや
    黄色い液体が見られるでしょう。

    これは
    胃の中が空っぽの状態が続き、
    胃酸過多になっているため。

    胃酸が多く出ることで逆流したり
    胸やけを起こしたりしてしまうため、
    胃液を吐いてしまうのです。

    空腹が原因の場合、
    吐いたあと元気も食欲もあるので
    あれば、直ぐに病院に連れていく
    必要はありません。

    このような場合には、まず餌の
    与え方を見直してみましょう。

    • 食事の間隔を短くして回数を増やす
    • 寝る前に少量食事をさせる
    • 腹持ちの良いものを与える

    空腹で胃液を吐くというのは
    胃の中が空っぽの状態が長く
    続いているということですので、

    その時間を減らすようにする
    ことで、症状は改善されます。

    ●食べ過ぎ

    犬が食べ過ぎたとき、
    水をたくさん飲んだあとに
    暫くして吐くことがあります。

    明らかに食べすぎが原因と
    わかっている場合には、
    特に心配はありません。

    しかしそれが癖になっていたり
    繰り返し何度も吐く場合は、
    胃が炎症を起こし病気を発症
    することもあり対処が必要です。

    餌の与え方や量を調節し、
    胃に負担をかけないように
    してあげましょう。

    また犬が散歩中などに草を食べ、
    その後胃液を吐くということも
    よく見られます。

    いつ食べたのかわからないけど、
    胃液に草が混ざっているという
    こともあるかもしれません。

    草の中でも特に細長い草を好む
    傾向がありますが、この原因は
    はっきりとわかってはいません。

    しかし何らかの理由により胸焼け
    を起こしており、吐くために草を
    食べているともいわれています。

    また足りない繊維質を草から
    とっている、栄養を補っている
    とも言われているんです。

    しかし、そのような雑草には
    何が潜んでいるかわかりません。

    ダニやノミ、他の動物の排泄物に
    汚染されているかもしれません。

    消化の悪い草を食べることで
    胃炎の原因になってしまうこと
    ありますよ。

    そのため散歩中に草を食べること
    はなるべくやめた方が良いでしょう。

    ●ストレス

    犬はストレスを感じたときにも
    吐くことがあります。

    その際胃に内容物があれば
    それごと嘔吐しますが、

    空腹時、胃に内容物がない
    場合には胃液を吐きます。

    吐く前や吐いた時、
    何か犬にとってストレスが
    なかったか確認しましょう。

    ストレスは放っておくと重大な
    病気に繋がることもあるため、

    明らかなストレスがあるので
    あれば、それを取り除いて
    あげる必要がありますよ。

    疲れや環境変化など、
    ストレスの原因がはっきり
    している場合には、

    直ぐに病院に連れていく
    必要はありません。

    胃を休めさせるため絶食をしたり、
    ふやかした消化の良いフードを
    与えるなどして様子を見ましょう。

    何度も繰り返し胃液を吐いたり
    胃液に血が混ざっている場合は、
    一度動物病院に連れていき
    診てもらう方が良いでしょう。

    ●乗り物酔い

    犬を車に乗せている時、または
    乗せたあとに胃液を吐いた場合
    には、乗り物酔いと考えられます。

    この場合も理由がはっきりして
    いるので、様子を見ていて問題
    ありません。

    できるだけ早めに車を止めて
    休憩時間を取ってあげましょう。

    外を歩かせてあげたり気分転換
    をさせて、水を少量ずつ与えます。

    餌を与えた直後に車に乗せると
    車酔いの原因となるので、

    食後1時間は車に乗せない方が
    いいでしょう。


    ●アレルギー

    犬は何らかのアレルギー反応
    として嘔吐することがあります。

    特に食物アレルギーでは、
    皮膚疾患と合わせて下痢や嘔吐
    などの消化器疾患が見られます。

    そして、食べたあとすぐに吐く
    場合は内容物が混ざりますが、

    その後続く嘔吐では、黄色い
    液体だけを吐くことがあります。

    アレルギーの主な症状としては

    • 体を痒がる
    • フケが出る
    • 目や口や耳の周り、背中や腹部、肛門が赤くなっている
    • 足や脇などをしきりに舐めたり、噛んだりする
    • 下痢・嘔吐を繰り返す

    このような症状に少しでも当て
    はまる場合は、食物アレルギー
    の可能性があります。

    特に目や口の周りの痒みや赤み
    は、
    典型的な食物アレルギーの
    症状
    です。

    アレルギーが原因で吐く場合、
    アレルゲンとなっているものを
    排除
    しない限り、症状は改善
    されません。

    症状が見られた場合には
    すぐ動物病院を受診しましょう。

    病院にてアレルギー検査を行い
    アレルゲンの特定をします。

    そしてアレルゲン除去を徹底し、
    症状が落ちついた後も発症しない
    ように気を付けることが大切です。

    実は一般的に売られている
    ドッグフードの中には、

    添加物や穀類、粗悪な肉類など、
    犬のアレルギーの原因となるもの
    がたくさん含まれています。

    このようなドッグフードを毎日
    与えていると、

    嘔吐などのアレルギー症状を
    繰り返すことが多く、体調不良
    の原因となりますよ。

    ドッグフードのアレルギーについて
    詳しくはこちらをご覧下さいね。

    ⇒犬が吐くのは食事が原因?ドッグフードのアレルギーを徹底解説!

    もしこのようなドッグフードを与えて
    いる場合には、早急にドッグフード
    の見直しが必要でしょう。

    ●投薬の副作用

    犬に処方される薬の中には副作用
    として嘔吐が現れることがあるため、

    まれに投薬が原因で吐くことが
    あります。

    一度で治まれば問題ありませんが、

    もし投薬中に毎回吐いてしまったり
    1度の投薬で繰り返し吐いてしまう
    ようであれば、

    すぐに薬を処方してもらった病院
    に相談をしましょう。

    もし初めての薬を与えたときに
    嘔吐があった場合にも、その薬
    があってない可能性があります。

    この場合も他の症状が現れる前に
    早めに病院に相談するべきです。

    ●病気

    犬が胃液を吐く時には、怖い病気
    が潜んでいる可能性もあります。

    犬は病気に伴い下痢や嘔吐など
    消化器症状が現れやすく、特に
    吐くのを繰り返しているときには
    下記のような病気が疑われます。

    • 中毒症状
    • 逆流性胃炎や食道炎
    • 消化器疾患
    • 内蔵疾患・内分泌疾患
    • 腫瘍
    • 寄生虫・ウイルス感染・細菌感染

    病気が原因の場合には、
    胃液を吐くとともに他にも
    病気の症状が見られます。

    胃液を吐くのに合わせて
    下記のような症状がある場合、
    動物病院に連れて行きましょう。

    • 下痢や熱がでている
    • 犬が吐いたものに血がまじっている
    • 嘔吐を繰り返している
    • 吐いた後ぐったりとしている
    • 食欲がない

    詳しくは、こちらの記事を
    参考にしてみて下さい。

    ⇒犬が吐くのは病気が原因かも!症状から見分ける方法とは?【まとめ】

    どのような場合も、早急に
    治療をする必要がありますよ。

    犬が吐く胃液は透明!黄色い場合は胆汁

    犬が胃液を吐くときに考えられる
    原因をご紹介してきました。

    そもそも胃液とは、透明や白い泡、
    黄色い液体状のものを言います。

    そしてこの黄色い液体は胆汁と
    いい、肝臓で作られ、肝細胞の
    毛細血管に分泌、十二指腸に
    排出される消化液のことです。

    そしてこの胆汁を吐く症状は、
    胆汁嘔吐症候群と呼ばれます。

    空腹時間が長いことで十二指腸に
    流れる胆汁が胃に逆流してしまい、

    喉を通るときの気持ち悪い刺激に
    よって、胆汁と胃液を一緒に吐いて
    しまっているのです。

    胆汁を吐く時は、主に
    空腹や食べ過ぎによる消化不良、
    食物アレルギーなどが原因だと
    考えられます。

    病気の可能性は低いですが、
    何度も吐く、食欲がないなど、
    他の症状がある場合には
    動物病院を受診しましょう。

    犬が胃液を吐く時に危険かどうかを見分けるには

    次に犬が胃液を吐く時に、危険か
    どうかの見分け方をお伝えします。

    見分け方で大切なのは、理由が
    はっきりしているのかいないのか、
    他にも症状があるのかないのか
    ということ。

    • 吐いた原因
    • 吐く頻度
    • 吐いた内容
    • 吐いた跡の様子

    をしっかりと確認して、
    普通でないと感じたらすぐに
    病院に連れて行きましょう。

    判断がつかない場合や不安な
    場合にも、かかりつけの病院に
    相談するほうが良いでしょう。

    もし胃液を吐くとともに
    下記のような症状がある場合には、
    病気や中毒が原因の可能性があり
    危険性が高いといえます。

    すぐにかかりつけの動物病院に
    連れて行くようにしてください。

    • 元気が無くぐったりしている
    • 食欲がない
    • 熱がある
    • 下痢をしている
    • 丸まってお腹を痛そうにしている
    • お腹がパンパンに張っている
    • 空嘔吐(吐きそうにしているのに吐けない)を繰り返している
    • 吐いた物に血が混ざっている
    • 吐いたものに異物が混ざっている
    • よだれを垂らしている
    • 痙攣
    • 呼吸がおかしい・荒い
    • 尿が出ない

    他にも毛艶が悪い、目の輝きが鈍い
    など少しでも普段と違うことがあれば、
    すぐに獣医師の診断を仰ぐように
    しましょうね。

    また子犬で嘔吐を繰り返す場合には、
    他の症状に関わらず直ぐに動物病院
    に連れて行きましょう。

    逆に、以下が原因で嘔吐をしたと
    分かっている場合には、

    病院に連れていくよりも、しばらく
    安静にして様子を見てあげること
    が大切です。

    • 空腹
    • 食べ過ぎ
    • 草を食べた
    • 乗り物酔い
    • ストレス

    ただし暫く安静にしていても
    体調が改善しない場合には、
    病院に相談してみてください。

    ■嘔吐物の内容

    しっかりと確認して欲しいのが
    嘔吐物の内容です。

    吐いた胃液に
    血が混じっている場合、

    • 急性胃炎
    • 胃潰瘍
    • 腸閉塞

    などの胃腸の病気が
    考えられます。

    原因がはっきりしている場合でも、
    胃液に血混じっていたり異物が
    ある場合には注意が必要ですよ。

    胃の炎症が重症化していたり、
    異物に傷付けられている可能性
    も考えられます。

    また胃液にコーヒ色や黒色が
    混じっている場合も、
    重症の可能性が高いです。

    胃液に色が混じっている場合は、
    すぐに動物病院に連れていくこと
    をおすすめします。

    また食事をした後
    犬が吐く仕草をするのに、透明
    の液体しか吐かないという場合、
    胃捻転の可能性もあります。

    その場合も適切な処置が必要
    ですので、すぐに病院に連れて
    行きましょう。

    ■嘔吐物の状態

    先程も言いましたが、
    嘔吐物に何か混ざっているのか、
    それとも本当に胃液だけなのか、

    また胃液は
    白い泡や透明の液体なのか、
    それとも黄色い胆汁なのか、
    しっかりと確認しましょう。

    白色や透明の胃液は、
    黄色い嘔吐物のときと同じく
    病気の可能性は低いでしょう。

    しかし何度も繰り返す場合は
    獣医さんに診てもらって下さい。

    まとめ

    いかがでしかた?

    今回は犬が吐くものが胃液なら
    問題ないのか、危険かどうかを
    見分けるポイントをご紹介して
    きました。

    • 空腹
    • 食べ過ぎ
    • 草を食べた
    • 乗り物酔い
    • ストレス

    これらの原因とはっきりしている
    場合には、少し様子を見て、
    それに合わせて対処をする必要
    があるということでしたね。

    胃液を吐くとともに他にも症状が
    ある場合には、病気やアレルギー
    の可能性があり危険性が高い
    いえますよ。

    すぐに動物病院に連れて行く
    ようにしましょうね。

    • 吐いた原因
    • 吐く頻度
    • 吐いた内容
    • 吐いた跡の様子

    をしっかりと確認して、
    判断がつかない場合や不安な
    場合にも、かかりつけの病院に
    相談することをおすすめします。

    もし吐くのが1度だけで、
    病院に連れていう程ではなさそう
    というときには、

    こちらの記事を参考に、自宅で
    応急処置をしてみて下さい。

    ⇒犬が吐く場合はどう対処する?自宅でできる応急処置を伝授!

    原因をしっかりと突き止めた上で、
    対処するようにしましょうね。


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    ももこ

    ももこ

    初めまして
    わんちゃんといっしょ編集部のももこです。

    専門学校にて動物のことを学び、
    卒業後は動物看護士として働いていました♪

    ・動物看護士
    ・ペットトリマー
    ・ドックトレーナー
    ・愛玩動物飼養管理士
    ・ホリスティックケアカウンセラー

    の資格を持っております。

    また動物大好きで
    猫4匹と犬2匹と賑やかに暮らしています♪

    時間があるときには
    里親ボランティアなどに参加したり♫

    いま一緒に暮らしている
    わんちゃん,ねこちゃんは皆引き取った子達です♪

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