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ドッグフードは安全で安いのがいい!おすすめドライ10選!

    みなさんはドッグフードを選ぶとき
    何を基準にしますか?

    やはり安全性値段
    重視される方が多いのではないでしょうか?

    しかし、

    「あまりに安すぎても心配」

    「評判が良いフードでも高くて手が出せない…」

    という意見をよく聞きます。

    そんなドックフード選びに迷っている方へ、
    今回は安全性と安価をテーマに、
    ドックフードをご紹介していきたいと思います。

    初めて犬を飼う方や
    改めてドッグフードを見直したい方、
    必見の内容です!

    安いドッグフードは安全性が低いって本当?

    ドッグフードの値札を見ると、
    同じ量でも金額が全く異なるもの
    がありますよね。

    家計のことを考えるとつい
    安いものに目が行きがちですが、
    安全性は大丈夫だろうかと不安になります。

    ドックフードの安全性を
    調べるためにはまず、
    パッケージに書かれている
    原材料をチェックします。

    「原材料を見てみてみたけれど、
    何が何だかわからない…」

    という方は、以下をご覧ください。

    安全なドッグフードを見極めるポイントとは?

    原材料は、
    実際に使用している順から
    記載されています。

    ここでチェックをしてもらいたいのが、
    タンパク質添加物です。

    まずタンパク質についてですが、
    動物性タンパク質(牛肉、豚肉など)や
    植物性タンパク質(小麦、大麦など)と
    書いてあるフードが殆どだと思います。

    この場合、
    動物性タンパク質が主原料
    となっているものを選んでください。

    植物性タンパク質が多いと、
    犬が消化不良を起こし、
    下痢や嘔吐の原因になることがあります。

    また、穀物アレルギーを持っている
    犬にとっても良いフードとは
    言えませんので避けるべきです。

    次に添加物です。

    添加物とは着色料や保存料、酸化防止剤など食品の腐敗を劣化を防いだり、味や見た目を良くしたりする化学合成品のこと

    添加物は体に良くない…
    という印象がありますよね。

    ペットフードで使われている添加物は
    使用を許可されているものですが、
    これは本当に必要なの?と思うもの
    含まれていることもあります。

    とくに見た目を良くするための着色料は
    犬にとって何の意味もありません

    着色料や添加物については
    こちらで詳しく解説していますので
    参考にしてくださいね。

    ドッグフードの危険な添加物!買ってはいけない商品の見極め方へ移動する

    以上を踏まえ、選ぶべきフードはどれか
    このあとお伝えしていきます!

    安心安全&コスパ最高!おすすめのドライフード10選!

    犬にとって良質なものを揃えた
    おすすめドッグフードを
    1つずつあげていきたいと思います。

    1.犬心

    出典:http://dog-gan.com/

    犬のがんや腫瘍をケアする
    「特別療法食」を扱っている
    ドッグフードです。

    犬の必要栄養素を
    十分に満たしている他、
    良質なタンパク質を多く含んでいます。

    そして何より食品添加物や
    酸化防止剤などを一切使用しない
    無添加ドライフードです。

    犬の健康を第一に考えた
    ドッグフードだと言えます。

    >>犬心で商品を確かめる

     

    2.カナガン

    出典:https://www.canagandogfood.co.jp/

    人間も食べられる
    高品質な原材料を使用しています。
    犬の健康維持に必要なタンパク質が豊富で、
    食物繊維もたっぷりなので
    消化器にも優しいフードです。

    >>カナガンの公式サイトで商品を確認する

     

    またグレインフリー(穀物不使用)を
    徹底しているため
    アレルギー対策も万全ですよ。

    3.馬肉自然づくり

    出典:http://kenko-dog.com/lp/banikushizendukuri-teiki/?gclid=CjwKEAjwsqjKBRDtwOSjs6GTgmASJACRbI3fUC464DXJAWQh94_jijqb5Kp1PSrCZf0Yg5LcJMwerBoCiLbw_wcB

    なんと主原料に馬肉
    使ったフードです。

    この馬肉自然づくりは
    高タンパクに加え低カロリーなのが魅力。
    そして不明瞭になりがちな
    原材料を明確に表示しています。

    もちろん防腐剤、添加物、着色料
    などは使っていません。

    とくに老化が進んできた
    シニア犬(7歳から)にオススメ
    ドッグフードになっています。

    >>馬肉自然づくり公式サイトで商品を確認する

     

    4.アランズナチュラルドッグフード

    出典:https://www.naturaldogfood.co.jp/cart

    7か月からシニアまで、
    幅広い年代の犬に対応した
    無添加のドッグフードです。

    ドッグフードだけではなく
    無添加のおやつも販売しています。

    >>アランズナチュラルドッグフード公式サイトで商品を確認する

     

    消化に良い食材を使用しているため
    給餌量が少なくて済むので
    とても経済的です。

    5.ブッチ

    出典:http://www.butch-japan.jp/a01_ro/?argument=A3RzmYKb&dmai=a58d47caae2ebc&gclid=CjwKEAjwsqjKBRDtwOSjs6GTgmASJACRbI3fOPNWAo1kWtokJjhr1wx4qmdikKSkwVzNaafYekol5xoCVGLw_wcB

    人工添加物を使っていない
    ウェットフードです。

    より生肉に近いものを目指して
    作られているので
    動物性タンパク質の割合は
    驚きの92%!

    >>ブッチ公式サイトで商品を確認する

     

    味も良く、食べやすいので
    噛む力が弱まったシニア犬
    喜ばれるフードだと思います。

     6.モグワン

    出典:https://www.mogwandogfood.co.jp/cart

    食いつきと健康を重視した
    ドライフードです。

    食材に野菜や果物がふんだんに
    使われている他、動物性タンパク質も50%と、
    栄養バランスも整っています。

    着色料、香料を使っておらず
    グレインフリーであるところも安心です。

    >>モグワン公式サイトで商品を確認する

     

     7.国産鹿肉ドッグフード

    出典:http://www.dogstance.com/lp/dslp03/dslp03.html#cart

    使用している鹿肉国産
    カロリー控えめで、しっかりタンパク質を
    取ることができます。

    肉は麹を使って熟成させているので
    栄養がきちんと吸収され、
    消化にも良いです。

    食欲が落ちたシニア犬に
    向いているフードです。

    >>公式サイトで鹿肉ドッグフードを確認する

     

    8.オリジン

    出典:http://www.orijen.net/

    地元の新鮮食材を使い
    自社工場でフードを製造するという
    こだわりっぷりです。

    犬はもともと肉食である。
    という考えから作り出されたドックフードは
    鳥や魚などバラエティに富んだ肉類が豊富で
    化学薬品や合成添加物は不使用です。

    >>オリジン公式サイトで商品を確認する

     

    9.FINE PET’S

    出典:https://www.finepets.jp/

    アレルギー性の低い
    鹿・鶏・鮭肉を使用し、
    化学合成された添加物は
    含まれていません。

    販売しているドックフードは1種類だけ!
    そのためすべての犬種、年齢に
    合うよう作られています。

    種類が豊富で選べない方に
    オススメです。

    >>FINEPET’S公式サイトで商品を確認する

     

    10.ネルソンズ

    出典:https://www.nelsonsdogfood.jp/

    全犬種・7か月から7歳まで
    対象としたドッグフードです。

    グレインフリーや人工添加物不使用
    だけでなく、毛ヅヤが良くなると評判です。
    またコンドロイチンやグルコサミンを配合
    しているため、関節のケアも期待できます。

    >>ネルソンズ公式サイトで商品を確認する

     

    まとめ

    愛犬の健康管理は飼い主の務め
    フード選びは健康的な生活を
    送るために欠かせません。

    「選んでみたものの
    本当にこれでいいのか不安…」

    と思う方は、
    ますは少量タイプのものを購入して
    試してみるのも方法の1つです。

    上記であげたフードを参考に
    愛犬にとってベストな食事
    選んでいただけたら嬉しいです。





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    Pigeonmilk

    Pigeonmilk

    小さい頃から動物と触れ合う機会が多く、その流れで今は動物関係の仕事をしています。
    犬や猫などの小動物から、羊・山羊・牛などの家畜動物にも携わってきました。
    また保健所につとめていた時期もあるので、収容された犬・猫たちの現状にも常に目を向けています。
    こちらでは動物愛玩飼養管理士の資格を活かし、動物に関する情報をお伝えできればと思います。